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2007年8月 6日 (月)

子どもの鎖骨

どうでもいい話。(このブログのほぼ全ての話がどうでもいい話なんだけど、今回はさらに輪をかけてどうでもいい話)

夏になって襟ぐりが少し開いた服を着ていると、子どもに「これは何?」と不思議そうに聞かれる。何のことか分からず、子どもの指先をたどると私の鎖骨にぶつかる。一緒にお風呂に入ったりしているのに何をいまさら、と思いつつ、子どもの鎖骨のあたりを見てみると、見事に鎖骨が見えないのに初めて気づく。気づいていなかったのは母のほうだったよ_| ̄|○。

鎖骨なんて昔から出ているように感じていたが、ぷっくらしている子どものうちはあんまり目立たないものみたい。うちの子も痩せてくれば目立つようになるよね、きっと。(ああ、でも、うちのプクプク娘はいつ痩せるんだろう?少し小さめの同級生の体重の1.5倍あるってどんだけ~)

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